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桜開花、平年より早め=ウェザーマップ、初の発表(時事通信)

 民間気象会社ウェザーマップ(東京都港区)は25日、桜(ソメイヨシノ)の開花予想を初めて発表した。東・西日本で平年より早い地点が多く、東京は3月24日ごろ、大阪は同27日ごろとしている。
 今年から、気象庁が桜の開花予想の発表を中止。民間会社の全国規模の開花予想は、既に2社が参入しており、同社で3社目となる。
 同社によると、昨年末から1月半ばの冷え込みで花芽がスムーズに休眠から覚め、2月から3月にかけて気温が平年より高い日が多くなるため、花芽が成長しやすいという。 

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石川容疑者 小沢氏に収支説明 16年報告書の提出前(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で、衆院議員の石川知裕容疑者(36)が東京地検特捜部の調べに、平成16年分の政治資金収支報告書の提出前に、陸山会など関連政治団体の収支一覧表を作成し、小沢氏に内容を説明したと供述していることが28日、関係者への取材で分かった。元私設秘書の池田光智容疑者(32)も19年分の収支報告書について小沢氏に同様の説明をしたと供述しているという。

 小沢氏はこれまで、16年10月に土地代金の原資として4億円を陸山会に貸し付けたと主張。土地購入直後にも陸山会の定期預金を担保に融資を受けた4億円を陸山会に貸し付けており、同年の貸付総額は計8億円に上る。しかし、16年分の収支報告書に記載された収入額は繰越金を除くと約5億8千万円しかなく、特捜部は、小沢氏が虚偽記載に気付いていた疑いがあるとみて捜査を進めている。

 関係者によると、石川容疑者は12〜16年分の収支報告書について陸山会の会計事務担当を務め、報告書提出前に陸山会など関連政治団体の収支をまとめた一覧表を作成。

 この資料をもとに各団体の収支や繰越金の概要を小沢氏に説明していた。この手法は後任として17〜19年まで会計事務担当を務めた池田容疑者にも引き継いだという。

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シカ全頭を安楽死へ 大阪・池田市(産経新聞)

 大阪府池田市は22日、市立五月山動物園で飼育中のホンシュウジカ18頭について、結核の感染が広がるのを防ぐため、すべて安楽死させると発表した。昨年10月と今月に結核のため1頭ずつ死に、その後の検査で18頭中12頭の感染が確認されたため。五月山動物園は昭和33年、シカのみで開園しただけに、市は「苦渋の決断だった」としている。

 池田市によると、今月8日に4歳のメスジカが結核の疑いで死んだのを受け、残る18頭にツベルクリン反応検査を実施。その結果、12頭の感染が確認された。

 市は昨年10月に2歳のメスが死んだ後も同様に全頭を検査し、感染していた5頭を殺処分したばかりだった。動物に対して投薬治療を適切に続けるのは事実上無理なことから、これ以上の感染を防ぐために全頭の処分に踏み切った。人間にうつる可能性は低いという。

 動物園は20日から休園しており、再開は2月以降になる見込み。

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南青山の食堂店長強殺、無職男に逮捕状(読売新聞)

 東京都港区南青山のマンションで昨年11月、飲食店店長の五十嵐信次(のぶじ)さん(74)が殺害された事件で、別の器物損壊事件で逮捕、起訴された住所不定、無職の男(59)の靴裏に付着した血液のDNA型が五十嵐さんのものと一致したことが20日、警視庁の調べでわかった。

 五十嵐さんの自宅内から男の掌紋が検出されたことも判明。

 同庁は盗み目的で侵入し、五十嵐さんに見つかり殺害した疑いが強まったとして、強盗殺人容疑で男の逮捕状を取った。同日午後に再逮捕する。

 この事件は、昨年11月16日午前11時40分頃、自宅で首から血を流して死んでいる五十嵐さんを親族が発見して発覚。室内は物色されていた。

 男は、事件翌日の17日、上野署前の看板を壊したとして器物損壊容疑で現行犯逮捕されていた。その後の調べで、男の指紋が、五十嵐さん方の玄関付近の手すりに残った指紋と一致していたことが判明。さらに、靴裏に付着した微量の血液のDNA型が五十嵐さんのものと一致したほか、室内には男の掌紋が残っていたという。

 男は五十嵐さん殺害容疑を否認しているという。

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<奈良・不明住職>万引き容疑で逮捕 福島のスーパーで(毎日新聞)

 昨年11月に行方不明となり、奈良県警が捜していた同県橿原市の住職が17日、福島市内でおにぎりなどを万引きしたとして窃盗容疑で現行犯逮捕された。福島県警福島北署によると、逮捕されたのは橿原市雲梯(うなて)町の西応寺住職、庵戸真教(あんど・まさのり)容疑者(29)。逮捕容疑は17日午後5時40分ごろ、福島市南矢野目のスーパーで、おにぎりなど8点(計969円)を盗んだとしている。

 同署によると、庵戸容疑者が品物を持ったまま店外に出たため警備員が取り押さえ、署員に引き渡した。所持金は約100円。数日前から福島市で野宿などをしていたといい、「家出して金を使い果たし、万引きした」と供述しているという。

 庵戸容疑者は昨年11月8日未明、飲食店を出た後に行方が分からなくなり、家族が捜索願を出していた。乗っていた自転車に血痕が付いていたことから、奈良県警は事件に巻き込まれた可能性もあるとみて顔写真などを公開して行方を捜していた。【関雄輔、金寿英】

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蓮如 真筆の掛け軸など寺宝盗難、買い戻し公開へ 愛知(毎日新聞)

 浄土真宗の中興の祖・蓮如上人(1415〜99年)が創建した愛知県碧南市油渕町の応仁寺で、1987年に盗まれた蓮如上人真筆の掛け軸や仏像など49点のうち、掛け軸29点が骨董(こっとう)店で見つかり、寺が555万円で買い戻すことが決まった。23、24日に本堂で一般公開する。【安間教雄】

 49点は寺の宝物蔵から盗まれた。上人真筆の名号や経文の掛け軸、肖像など上人関連の10点をはじめ、江戸中期から後期にかけて描かれた釈迦(しゃか)や聖徳太子、親鸞聖人、法然上人の絵伝が含まれる。蓮如上人関連の10点は当時、碧南市文化財に指定される直前で、盗難直後に管理責任者だった寺の世話方総代が責任を感じて自殺するという悲劇もあった。

 20年余を経た08年、骨董に詳しい同県西尾市の僧侶が骨董商を通して掛け軸29点を見つけ、応仁寺へ伝えた。中には上人真筆の名号「南無阿弥陀仏」や経文「能発一念喜愛心」など、碧南市文化財に指定予定だった4点も入っていた。

 刑事と民事の時効が過ぎていたため、寺の関係者で買い戻すべきかを協議。もともと寺の財産だったものを買い戻すことに抵抗もあり、当初は反対意見も多かったが、市文化財保護委員らの賛同で09年に買い戻しを決めた。交渉で555万円の支払価格が決まり、今年度中に200万円、残りを2012年度までに分割払いすることになった。

 応仁寺世話方代表の鳥居正己さんは「29点には応仁寺に欠かせない宝物も含まれ、失うと寺の存在意義が問われる。この機を逃せば入手が困難と考えた。地元住民が守ってきた寺の伝統を後世に継続したい」と話している。23、24日は午前9時〜午後4時に展示し、入場無料。

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総務相「関係者」発言、民放連会長が疑問視(読売新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の政治資金を巡るテレビ報道で取材源を「関係者によると」と表現しているのは「不適だ」と批判した原口一博総務相の発言に対し、日本民間放送連盟の広瀬道貞会長は21日、「一般論として、捜査の渦中に、ああいう発言をする必要があったのか疑問だ」という見解を示した。定例記者会見での発言。

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「戦ってください」密談バラした首相の真意(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体をめぐる土地購入事件は、小沢氏の元秘書で衆院議員の石川知裕容疑者ら3人が逮捕され、いよいよ重大局面に入った。

 小沢氏のことだから、雲隠れするかと思いきや、16日の民主党大会で涙をにじませながら検察当局との徹底対決を宣言してしまった。東京地検特捜部といえば、師と仰ぐ故田中角栄元首相、後継人だった故金丸信元自民党副総裁を権力の座から叩き落とした「仇(かたき)」である。溜まりに溜まった怨念が吹き出したのだろう。その演説は鬼気迫るものがあった。

 「突然、現職議員を含む3人の逮捕ということになり、本当に私は驚いております。しかも意図してたかどうかわかりませんが、わが党の党大会に合わせたかのようにこのような逮捕が行われている。私は到底このようなやり方を容認できない。それがまかり通るならば、日本の民主主義は本当に暗澹たるものに将来はなってしまう。私は断固として、このようなやり方について、毅然と自らの信念を通し、そして戦っていく決意でございます」

 「いずれにしましても国民の皆さんの力でようやく日本に議会制民主主義が定着しようとしているこの矢先でございます。私は本当に40年のこの政治生活の中で、日本に議会制民主主義が、本当の民主主義が定着することのみを願って今日まで頑張って参りました。今年の参議選に勝利することが、我が党の、鳩山政権の基盤を盤石にすると同時に日本の議会制民主主義を定着させることになると信じております。どうか、皆さん、夏の参院選でお互いに力を合わせて、本当に日本に国民の生活が第一の政治を、そして議会制民主主義の確立のためにみんなで力を合わせて頑張ろうではありませんか」

 新進党、自由党…。小沢氏が政党を解党するたびに闇に消えていく政党資金、次々に浮かぶゼネコンからのヤミ献金。そんな疑惑には一切答えず、「検察ファッショVS民主主義」にすり替えてしまう小沢氏の弁舌は見事である。郵政民営化の是非を「それでも地球は回る」とガリレオ・ガリレイの「地動説」にすり替えてしまった小泉純一郎元首相もびっくりの論理の飛躍ではないか。小沢氏の「鬼の目の涙」にすっかり騙され、「民主主義のために戦う」と息巻く議員が多数いたという。「民主主義と衆愚政治は紙一重」というのはホントですな。

 だが、もっとすごいのは鳩山由紀夫首相だろう。

 首相は16日午前、首相公邸で小沢氏と約15分間会談した。「法令には一切触れていない。幹事長を辞めるつもりはない」と息巻く小沢氏に対し、首相は「私も小沢幹事長を信じています。どうぞ戦ってください」と言ったそうだ。

 政治記者にとって、2人だけの密談内容をスクープするのはもっとも難しい。どちらが情報をリークしたかすぐにバレてしまうからだ。2人が同じことを話したら口裏を合わせた可能性が高く、真相はなかなか分からないものだ。

 ところが、政権No.1とNo.2の二人だけの会話内容をメディアはいっせいに報じた。なぜか。首相が包み隠さずバラしたからだ。

 16日午前から午後にかけ、小沢氏、菅直人副総理・財務相らと首相公邸で次々に会談した首相は、首相公邸を出る際、記者団と以下のような会話を交わした。

 −−小沢幹事長とどのような話をしたのか

 「小沢幹事長は、自分は法令に違反していることはない。従ってしっかり幹事長職を頑張ってやり抜くという思いでありましたから、私もそのことを信頼しています。(略)小沢幹事長は身の潔白、自らを信じているということであります。従って、私もそのことを信じているということです。そのことに関して、党大会でしっかりと私も申し上げますし、小沢幹事長にも話をしていただく」 

 −−小沢氏は幹事長は続投か

 「うん。『幹事長を辞めるつもりはない』と申していますから『私も小沢幹事長を信じています。どうぞ戦ってください』と申し上げています」

 −−小沢氏は自らの身の潔白を主張したのか

 「『少なくとも私は自分自身がまったく法に触れている覚えはない。捜査にも協力をしている』と申していました」

 日本国の最高権力者が、政権の屋台骨に関わる密談をここまであっけらかんとバラしてよいのか。昨年11月のオバマ米大統領との首脳会談でも首相は「私を信じてほしい(プリーズ・トラスト・ミー)」と言ったエピソードを披露したが、これは日米の蜜月をアピールするために両者納得の上でオープンにした可能性もわずかながらだが、あった。

 だが、今回は違う。これまで首相と密かに会ったことさえもシラを切ってきた小沢氏が「この会話はマスコミにすべてオープンにしてくれ」などと言うわけがないし、行政の長である首相が、自らの指揮権が及ぶ検察当局に対し、「どうか戦ってください」などと言ったことを自ら進んで暴露するはずがない。

 では、なぜ、首相はこんな話をバラしたのだろうか。まさか「つい、うっかり口を滑らせてしまった」ということはあるまい。これまで民主党代表であり、幹事長の任命権者にもかかわらず、小沢氏をめぐる事件に関して平然と「コメントする立場にない」とシラを切り通してきた人物が、そんな軽率な発言をするわけがないではないか。

 しかも首相は日本有数の名家で英才教育を受けた秀才で、東大出の工学博士でもある。そのIQは庶民である私たちの理解を超えるほど高いに決まっているから、理系的な緻密な計算があっての発言に違いない。

 そう考えると首相の真意は二つしかない。

 一つは「もし小沢氏と本気でコトを構えるならば黙っていないぞ」という地検当局への遠回しな脅しだ。首相自らも実母から6年間で12億6000万円もの「子供手当」をもらいながら、故人の献金に偽り、贈与税を逃れてきた前科がある。「官僚組織にすぎない検察ごときが小さな正義をかさに着て、これ以上俺たちに手を出すと承知しないぞ」と言いたかったのではないか。

 もう一つ、首相をないがしろにし、我が世の春とばかりに振る舞ってきた小沢氏に対し、「どうぞ、お好きなように地検と戦ってください。勝てるもんなら勝ってみろ」と脅しをかけたということも考えられる。首相なのだから「国策捜査」などお手のものだ。そうやって小沢氏を揺さぶりながら、真の権力者としての足場を固める。そんな壮大な構想の元で、あえて密談をバラした…。

 いやはや、なんとも老獪で恐ろしい首相ではないか。このままいけば、パーフェクトに政治主導で、どこまでも国民生活第一で、命を守ることに全力を尽くす超民主的な政権が、日本をとことんまで変えてくれる日は遠くない。ああ、日本に生まれてホントによかった…。(石橋文登)

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 共同声明は、12日の日米外相会談で始まった日米同盟深化の協議内容を踏まえたものになる見通し。19日に日米の外務・防衛担当閣僚4人が連名で発表する。両政府は今年前半に4閣僚による日米安全保障協議委員会(2プラス2)を開催し、11月のオバマ大統領の来日時をめどに、同盟深化協議の最終報告取りまとめを目指す。

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