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<迷惑鉄ちゃん>「あすか」目当てで線路侵入 1万人に影響(毎日新聞)

 14日午前10時40分ごろ、大阪府柏原市のJR関西線河内堅上駅近くの線路脇にカメラを持った男性ら3人がいるのに、加茂発天王寺行き快速電車の運転士が気づいて停車。直前に回送電車の運転士が同じ場所で線路に立ち入っている約50人を目撃しており、別の普通電車も人影に気づいて停車した。上下計19本が運休、26本が最大約40分遅れ、約1万3000人に影響した。

 団体客専用の臨時列車「あすか」の運行があり、鉄道ファンらが撮影に集まったらしい。JR西日本と府警柏原署によると、快速電車の運転士が退去を求めたが数人が聞き入れず、周辺駅から応援の駅員を呼んだり、パトカーが出動する騒ぎになった。全員立ち去ったが同署が列車往来危険容疑で調べている。

 あすかは車内を座敷に改装した珍しい車両。運行が年数回のため、撮影しようと人気が高いという。この日乗車した男性(21)は「線路脇の斜面で撮影している人もいて危険だった。大半のファンはマナーを守っており、同一視されるのは迷惑」と憤慨。JR西は「鉄道好きだからこそ、マナーを守ってほしい」と話している。【茶谷亮】

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山本病院、死亡時刻を2時間遅らせカルテ記載(読売新聞)

 奈良県大和郡山市の医療法人雄山会「山本病院」(解散)の業務上過失致死事件で、元理事長の山本文夫被告(52)(詐欺罪で実刑判決を受け控訴中)らが2006年6月、肝臓手術で失血死させたとされる男性(当時51歳)の死亡時刻を、実際より2時間遅くカルテに記載していたことがわかった。

 また、ともに手術をした元勤務医の塚本泰彦容疑者(54)は山本被告の指示を受けて、死因を「急性心筋梗塞(こうそく)」と改ざんしたと供述、県警は手術中の死亡を隠蔽(いんぺい)しようとしたとみている。

 奈良県が07年1月に実施した聞き取り調査で、山本被告は、〈1〉手術は午後1時半頃に終了〈2〉男性を病室に戻した後、急激に血圧が低下した〈3〉約2時間、心臓マッサージなど心肺蘇生(そせい)を試みたが、同3時39分に急性心筋梗塞で死亡した――などと説明。カルテにもそう記載していた。

 しかし、看護師らが記載する手術記録や病院関係者の証言では、男性は手術中の午後1時半頃、肝静脈損傷による大量出血で心肺停止状態に陥っていたことが判明。手術後に山本被告の行方がわからなくなった後、塚本容疑者は傷口を縫合して、男性を集中治療室(ICU)に移したという。

 県警の調べに、塚本容疑者は手術後の状況について、「手術中に男性が死んだが、隠すため、手術室からICUに移した。山本被告に『死因は急性心筋梗塞でいいやろ』と指示された」と供述しているという。

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詐欺容疑で5年逃走の男逮捕=捜査員、人相でピタリ−警視庁(時事通信)

 同僚の男性から健康保険証などをだまし取ったとして、警視庁蒲田署が詐欺容疑で、住所不定、無職稲妻敏美容疑者(52)を逮捕していたことが9日、同署への取材で分かった。
 同署によると、同容疑者は指名手配され、約5年間、日雇いの仕事をしながら関西などを転々としたが、1月29日にJR上野駅近くの路上で、人相から街中で手配容疑者を捜していた警視庁捜査共助課員に見つかった。
 同容疑者は容疑を認め、健康保険証などを使って男性に成り済まし、消費者金融から約50万円を借りたと話しているという。
 逮捕容疑は2005年3月5日、同じ派遣会社に登録していた30代の男性に「いい仕事を見つけるには保険証が必要」と偽り、健康保険証などを詐取した疑い。 

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 京都府綾部市の山中で1月22日、神戸市中央区の語学学校アルバイト講師、今滝愛さん=当時(32)=の遺体が見つかった。約1年前から行方不明になり、捜索願が出されていた今滝さん。身元が分からないほど無残な姿で発見され、最悪の結末となった。兵庫県警は殺人・死体遺棄事件として葺合署に捜査本部を設置。「遺体を埋めた」と供述した無職の男や服役中の中国籍の男ら3人を死体遺棄容疑で逮捕したが、今滝さんの死亡経緯は謎に包まれたままだ。中国から来日し、日本国籍を取得して神戸で生活していた今滝さんに何があったのだろうか。遺体の遺棄を指示したとされる中国籍の男は、大阪・ミナミを拠点に暗躍していた中国マフィアのリーダー格だったのだが…。

 ■途絶えた連絡

 綾部市の国道沿いに広がる山林を捜索していた兵庫県警の捜査員は、土中を60センチほど掘り進んだところで布のようなものにくるまれた物体を見つけた。そっとはがしてみると、足を折り曲げ、前屈みの姿勢をした着衣のない遺体だったという。歯の治療痕から今滝さんとようやく確認できたものの、司法解剖をしたが、死因は特定できなかった。

 今滝さんは平成14年に九州に住む姉を頼って中国から来日、その後埼玉県の日本人男性と結婚した。約1年後に別居することになり、神戸市中央区のマンションで1人暮らしを始めた。20年には日本国籍を取得し帰化していた。

 「神戸で仕事をする」。夫にはそう言い残し、姉には大学で語学講師をしていると告げていたが、実際には語学専門学校で中国語を教えるアルバイトをしていた。ただ、神戸・三宮のラウンジでも働いていたことがあり、複数の仕事をしていた可能性もあるという。

 九州の姉とは電話で頻繁に話をしていたが、20年10月29日夜に今滝さんが姉の自宅に電話して以降、連絡が途絶えた。あまりに突然で不審に思った姉が県警に捜索願を出したのを機に捜査が始まった。

 ■不可解な行動

 突然姿を消した今滝さんについて、事件性が強いとみた県警は、自宅マンションの防犯カメラの映像や携帯電話の通話記録を分析。その結果、不可解な事実が相次いで判明した。

 姉に電話をした数時間後とみられる30日未明、マンションに1人で帰宅する様子が映っていたが、直後に再度外出し、その後約45分間にわたってタクシーを利用。未明の交通量からすれば、かなり長距離を移動したと推測できる。

 さらに調べたところ、行方不明になる約2カ月前から頻繁にタクシーを利用していたことも分かった。自宅マンションから三宮駅までの近距離だけでなく、大阪市内から自宅まで利用しているケースも何度もあった。アルバイトで生計を立てていた今滝さんが高額なタクシー代をどう工面していたのかも疑問の一つとされている。

 また、今滝さんの携帯電話の通話記録から、死体遺棄容疑で逮捕された3人の男との交友関係が判明。このうち、中国籍の林文斌(りん・ぶんぴん)容疑者(41)が経営していた大阪市内のディスコに今滝さんが出入りしていたことも分かり、深い交友関係があったことをうかがわせている。

 ■中国人マフィア

 「(林容疑者に)指示されて遺体を埋めた。今滝さんは殴られて林容疑者に殺されたようだ」

 死体遺棄容疑で逮捕された中西龍司容疑者(41)は捜査本部の調べに対し、林容疑者が、今滝さん殺害に関与していることをほのめかす供述をしたとされる。

 こうした供述などから捜査線上に浮上した林容疑者を調べたところ、昨年5月、大阪府警に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、すでに実刑が確定し服役中であることが判明。捜査本部は、中西容疑者らに続き、死体遺棄容疑で林容疑者を逮捕した。

 林容疑者は大阪・ミナミでディスコなどを経営しながら、在日中国人の裏社会を取り仕切るリーダー格として知られる存在。大阪府警はそもそも林容疑者が拳銃(けんじゅう)を隠し持っているとの情報をもとに関係先を一斉捜索したが、覚醒剤などの薬物しか見つからなかったという。

 また、中西容疑者らが今滝さんの遺体を運び出した神戸市兵庫区の3階建てビルも、林容疑者らの神戸での拠点になっていたようだ。暴力団関係者とみられる人物の出入りがあったとみられ、1階はテナント用になっているが、2、3階部分の使途は不明だ。

 捜査本部は、今滝さんはこのビル3階で殺害された可能性が高いとみて現場検証したが、床や家具などを調べた結果、血痕などは検出されなかった。

 中西容疑者らは今滝さんを遺棄する際の状況について、「(兵庫区のビルで)顔を激しく殴られて死んでいた」と供述。捜査本部はこの部屋で今滝さんへの暴行などがあったとの見方を強めており、何らかのトラブルに巻き込まれて殺害されたのではないかとみて、林容疑者らについて調べを進めている。

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栃木県庁でガソリン持った男逮捕(産経新聞)

 8日午前10時40分ごろ、宇都宮市塙田の県庁舎13階の県土整備部監理課で、ガソリンのような液体を入れたポリタンクを持った男が入ってきたため、職員の通報で駆けつけた県警宇都宮中央署員が、建造物侵入の現行犯で逮捕した。職員にけがはなかった。

 県によると、男は50代とみられ、建設関係の仕事に就いており、業者間のトラブルを抱えていたという。以前にも、監理課に来て声を荒らげたり、「灯油を持って行く」と話したりしていたため、警戒していたという。においに気づいた職員が男を取り押さえた。

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産廃事務所に発砲? 窓ガラスに3カ所の穴 茨城・境町(産経新聞)

 4日午前10時10分ごろ、茨城県境町の産業廃棄物処理業「三進環境サービス」の事務所を訪れた同社社長の男性(34)が、1階出入り口横の窓ガラスに穴が開いていることに気付き、110番通報した。

 茨城県警境署の調べによると、窓ガラスには拳銃(けんじゅう)の弾丸が貫通したとみられる穴が3つあり、ガラスには、くもの巣状にひびが入っていた。

 そのうち弾丸2発は事務所内を通り、壁を貫通。隣接する自動車修理会社の窓ガラスにも1カ所穴が開いていた。自動車修理会社の敷地内から鉛の破片1個が見つかった。現場周辺から薬莢(やっきょう)などは見つかっていない。

 同署によると、事務所は昨年末以降使っておらず、社長が1月下旬に訪れたときには異常はなかった。社長は「発砲される心当たりはない」と話しているという。

 現場は住宅や飲食店が密集しており、署員が不審な物音が聞こえなかったなど周辺で聞き込み捜査を進めている。

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<雑記帳>モーグルコースをイメージしたカレーはいかが(毎日新聞)

 バンクーバー冬季五輪の女子モーグル代表で、北翔大の村田愛里咲選手(19)がホームゲレンデとする「さっぽろばんけいスキー場」(札幌市中央区)のレストランに、新メニュー「ばんけいモーグルカレー」(850円)が登場した。

 五輪に合わせて、モーグルをPRしようと考案。でこぼこのライスはコブのあるモーグルコースの雪面をイメージ。わきに添えた空揚げでエア台を表現した。コクがありスパイスを利かせたのが特徴だ。

 同スキー場で行われた壮行会で初めて試食した村田選手は「すごくおいしい」。五輪では華麗なエアで、辛口の採点も乗り越えられるか? 【金子淳】

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 厚生労働省は、「慢性閉塞性肺疾患(COPD)の予防・早期発見に関する検討会」を早ければ今月中にも開催する。2月1日の「厚生科学審議会地域保健健康増進栄養部会」(部会長=永井良三・東大大学院医学系研究科教授)で、健康局の担当者が明らかにした。検討会は健康局長の下に設置され、予防方策や早期発見の在り方などを議論、今年6月をめどに内容を取りまとめたいとしている。

 昨年開かれた「慢性疾患対策の更なる充実に向けた検討会」で、筋・骨格系及び結合組織の疾患、COPDなどについて、「それぞれの特徴に配慮した詳細な検討が引き続き必要」との指摘を受けて開かれる。
 COPDは、患者が全国に約500万人、死亡者が年間で約1万5000人に達するとされる。主な原因は喫煙と言われており、早期発見と治療により、リスクと負担を大幅に減少することが可能とされる。


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 内閣府は2日の政策会議で、2009年の自殺者数が12年連続で3万人を超えたことを受けてまとめた「いのちを守る自殺対策緊急プラン」の原案を与党に提示した。関係閣僚でつくる自殺総合対策会議(会長・平野博文官房長官)を5日に開き、正式に決める。
 原案では、例年最も自殺者数が多い3月を自殺対策強化月間(仮称)に指定。不眠で悩んでいる中高年男性に対し、医療機関を受診するよう呼び掛けるなど、自殺防止の啓発キャンペーンを実施する。失業者を対象にハローワークなどでの健康相談も行うとしている。 

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